会社概要
KT Partnersは、経営戦略からオペレーション推進まで、経営・事業上の本質的な課題へアプローチし、デジタルテクノロジーを活用した施策の遂行により、クライアント企業の変革と発展を長期的にご支援する専門家集団です。
代表取締役
土屋 繼
1971年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業,慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程修了(MBA)。
A.T.カーニーを経て,1999年よりベンチャー業界に。2度のIPOを経験。サイボウズ子会社代表を経て,2011年よりインテリア業界に転身、総合内装会社代表取締役に就任し、2014年に博報堂の傘下に。
2016年に退任後、スタートアップ界隈に復活し,2018年に黒鳥社を共同創業。
その後、創業50年の日本サイン社長として企業再生にも従事しながらDX・事業再生コンサルティングのKT Partnersを設立。日本サインを2025年にMBOし、3社の代表を兼ねながら、明治大学大学院、東京国際工科専門職大学にて教壇にも立つ。
執行役員
佐藤 直廣
1985年生まれ。立命館大学法学部卒業。
在学中より業務システム開発、サーバ構築、ネットワーク構築等包括的なITサービスをエンジニアとして経験後、独立系コンサルティング会社の創業に参画し、約15年間取締役副社長COOとして主事業であるビジネスコンサルティングを管掌。
その後、中長期的に企業成長に伴走するコンサルティングサービスを展開するべく、株式会社Wakizashiを創業。同時に各領域のスペシャリストにてチームを組成しプロジェクトにあたる株式会社KT Partnersを創業し、パートナー就任。
執行役員
磯部 尚基
1984年生まれ。豊田工業高等専門学校卒業。
新卒でアクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ株式会社(現:アクセンチュア株式会社)へ入社し、大規模SIプロジェクトにて要件定義、設計、開発、テスト等、システム開発の各工程を経験後、独立系コンサルティング会社の創業に参画。
本社CIO、自社のオフショアセンター代表として、約15年間システム開発事業を管掌。
その後、株式会社KT Partnersへ参画。